↓ 以下DAY'S 「ぷらっと編集員大門情報 投稿」です↓
2010/12/03
2010/10/12
2010/10/05
2010/09/20
2010/09/16
発掘!大門音頭
振興組合に眠っていた「大門音頭」のソノシートが見つかりました。
作詞 みよたみつ子
作曲 萩原哲晶
唄 加藤登紀子
古めの写真を用いて制作しました。制作者は大門の予約制レストランのオーナーシェフ。
2010/08/24
2010/08/21
大門バル
大門横丁を中心に、函館大門全域を巻き込んだ、
大門バルが8月20日に開催されました。
写真、とったんですけど、全部手ぶれ。
すいません、酔っぱらっていました。
今回は、いつものコースに加え、
初めてはいったお店も。
まずは、いつもの「函館いか家」。
一説では「大門応援団団長がよく出没する店」。
そうです。よく出没します。
ここで、冷麺を食べて、腹ごしらえ。
6月のバルのメニューと同じでしたが、
やっぱりうまい。
次が、これまたいつもの「らぶべっと」。
パテ、テリーヌの盛り合わせミニセット、という感じでしょうか。
ちょっとずつつまみつつ、ビールを頂きました。
お向かいにお座りになった方、
確か・・・・我が母校の先生ではないかな?
私は担任されたことがないけど、確か・・・・
と思いつつ、大門横丁を離れて、
「ラーツケラー」へ。
こちらのチーズがうまいし、ドイツビールがうまいとの評判で、
一度行ってみたかったんですが、
お店の雰囲気も、マスターの笑顔も最高。
バルじゃないときに行ってみよう。
で、横丁に戻ってきて、
いつもの「美鈴大門店」。
酔っぱらったおっさんには、
アイスコーヒーとケーキのセットは最高でした。
ちょっとした箸休め。
さて、又飲むか、という気合いが入ってきます。
いいよね、こういう感じ。
で、くじ引きをしたところ300円の全店共通券。
当たったんですが、
いつもお世話になっている社長のご家族がいらっしゃっていたので、
ぜしとも、ってことで差し上げました。
で、今度はかねなか。
イカのムースってことで、
これでビールをと思ったんですが、
結構酔っぱらっていたのと、
一日中、大沼、砂原、七飯と仕事(本業)に行っていたので、
具合が悪くなってきて、
イカのムースとおでんを2つほど頂いて、
帰宅することに。
と、ここまで一緒に飲み歩いていた方が、
「お、祇園通り行ってみよう」
ということでしたので、急遽「天空酒場」に行ってみました。
お、ここにはギターにベース、
うれしいものがあるじゃぁないか。
ここは一発、むしり取った衣笠、いや昔打った篠塚、
いやいや昔取った杵柄で、
ギターを手に。
ああ、まだ弾ける。弾けるぞ、「天国の階段」。
どうでもいい世界に入っていってしまい、
あきれた件の一緒に飲み歩いていた方が、
「お、次行くぞ」ってことで。
で、バルには参加していないお店ですが、
その方のなじみのお店でマスターを連れ出して、
もう一度横丁へ。
あたしゃあ、本格的に具合が悪くなってきたので、
そこでその方と離れて、帰路につきました。
いやあ、久しぶりに飲みましたが、
大門バルは体力を要求するイベントですね。
財力はあまり要求しませんが。
で、その活況ぶりを写真に撮ったんですけど・・・・
やっぱり修正ができないほど、ひどいことになっていました。
次回の大門バルは12月10日です。
とその前に、
10月23日に、大門横丁の5周年イベントがあるとか。
どんなイベントになるのか。
アマチュアバンドが出てくるのか。
メニューはどんなものが出てくるのか。
果たして、黒丸はメジャーデビューを飾ることができるのか。
名ギタリストのあの方が登場するのか。
迷ベーシストの私が登場するのか。あ、これはないです。
とまあ、様々な期待を持ちながら、
次回に続く、ってなことで。
written by 'Dancho' of Daimon-Cheering Squad
大門バルが8月20日に開催されました。
写真、とったんですけど、全部手ぶれ。
すいません、酔っぱらっていました。
今回は、いつものコースに加え、
初めてはいったお店も。
まずは、いつもの「函館いか家」。
一説では「大門応援団団長がよく出没する店」。
そうです。よく出没します。
ここで、冷麺を食べて、腹ごしらえ。
6月のバルのメニューと同じでしたが、
やっぱりうまい。
次が、これまたいつもの「らぶべっと」。
パテ、テリーヌの盛り合わせミニセット、という感じでしょうか。
ちょっとずつつまみつつ、ビールを頂きました。
お向かいにお座りになった方、
確か・・・・我が母校の先生ではないかな?
私は担任されたことがないけど、確か・・・・
と思いつつ、大門横丁を離れて、
「ラーツケラー」へ。
こちらのチーズがうまいし、ドイツビールがうまいとの評判で、
一度行ってみたかったんですが、
お店の雰囲気も、マスターの笑顔も最高。
バルじゃないときに行ってみよう。
で、横丁に戻ってきて、
いつもの「美鈴大門店」。
酔っぱらったおっさんには、
アイスコーヒーとケーキのセットは最高でした。
ちょっとした箸休め。
さて、又飲むか、という気合いが入ってきます。
いいよね、こういう感じ。
で、くじ引きをしたところ300円の全店共通券。
当たったんですが、
いつもお世話になっている社長のご家族がいらっしゃっていたので、
ぜしとも、ってことで差し上げました。
で、今度はかねなか。
イカのムースってことで、
これでビールをと思ったんですが、
結構酔っぱらっていたのと、
一日中、大沼、砂原、七飯と仕事(本業)に行っていたので、
具合が悪くなってきて、
イカのムースとおでんを2つほど頂いて、
帰宅することに。
と、ここまで一緒に飲み歩いていた方が、
「お、祇園通り行ってみよう」
ということでしたので、急遽「天空酒場」に行ってみました。
お、ここにはギターにベース、
うれしいものがあるじゃぁないか。
ここは一発、むしり取った衣笠、いや昔打った篠塚、
いやいや昔取った杵柄で、
ギターを手に。
ああ、まだ弾ける。弾けるぞ、「天国の階段」。
どうでもいい世界に入っていってしまい、
あきれた件の一緒に飲み歩いていた方が、
「お、次行くぞ」ってことで。
で、バルには参加していないお店ですが、
その方のなじみのお店でマスターを連れ出して、
もう一度横丁へ。
あたしゃあ、本格的に具合が悪くなってきたので、
そこでその方と離れて、帰路につきました。
いやあ、久しぶりに飲みましたが、
大門バルは体力を要求するイベントですね。
財力はあまり要求しませんが。
で、その活況ぶりを写真に撮ったんですけど・・・・
やっぱり修正ができないほど、ひどいことになっていました。
次回の大門バルは12月10日です。
とその前に、
10月23日に、大門横丁の5周年イベントがあるとか。
どんなイベントになるのか。
アマチュアバンドが出てくるのか。
メニューはどんなものが出てくるのか。
果たして、黒丸はメジャーデビューを飾ることができるのか。
名ギタリストのあの方が登場するのか。
迷ベーシストの私が登場するのか。あ、これはないです。
とまあ、様々な期待を持ちながら、
次回に続く、ってなことで。
written by 'Dancho' of Daimon-Cheering Squad
2010/08/20
2010/08/18
2010/08/16
函館大門は楽しい街です
さてさて。
函館大門地区に事務所を構え、早2年が過ぎようとしています。
この街にとっては、まだまだ「新参者」。
しかも、本業は小売店ではないときたもので、
この街にとっては私はちょっとした異色の存在かも知れません。
子供の頃、私はこの街の近くに生まれ育ちました。
買い物はいつも「大門」。
高校まで函館で過ごしましたが、
学校がどこになろうが、いつも「大門」。
ちなみに、両親も買い物は「大門」。
お食事も「大門」。
大門あってこその我が家でした。
曾祖父は、鶴岡町に住んでいたので、
やっぱり大門にルーツがあるかも知れません。
鶴岡町、わかんない?
今の大手町。
う~ん、函館市役所前の通り、
通称「東雲広路」ですけど、
昔はそこに民家が並んでいました。
うちの曾祖父母は音羽ホールの向いに住んでいました。
そこから海岸町に移転して、
私の代まで都合100年間海岸町。
あ、申し遅れました。
「大門応援団」の団長です。
ご存じ?知らない?まあ、そのあたりはよしとして。
「ぷらっとだいもん。」のブログにも、
ご厄介になっています。
学校の関係で、仙台に14年ほどいましたが、
諸事情で函館に戻ってきました。
仙台の街は大きな街になりました。
私にとっては過ごしやすいいい街でした。
負けず劣らず、
函館も過ごしやすいいい街です。
私は大門を余りよく知らないのかも知れません。
細い小路をちょっと入ってみれば、
とんでもない美味しいものが食べられるかも知れません。
地元の人でもあまり知らないような、
ディープな雰囲気がある、それが大門。
函館大門を応援していこう、紹介していこう、
そう思わずにはいられませんでした。
で、大門応援団。
ネーミングはさておき、大門を応援していこう。
大門には、老舗も多いし、若い人のお店も多い。
何代にもわたってご商売をされている方も多いし、
新しくお店を始められた方も多い。
だから、大門。
新旧入り交じった街。
「ぷらっとだいもん。」は、
そんな魅力的な街、函館大門地区のプラットフォーム。
必要な情報は、すべて「ぷらっとだいもん。」から。
そんな感じで、
函館大門地区の情報が簡単に入手できて、
楽しい街であることを知ってもらって、
是非とも、一度訪れていただきたい、
そんな願いで、いろいろと書いていこうと思います。
よろしゅう。
大門応援団 団長
函館大門地区に事務所を構え、早2年が過ぎようとしています。
この街にとっては、まだまだ「新参者」。
しかも、本業は小売店ではないときたもので、
この街にとっては私はちょっとした異色の存在かも知れません。
子供の頃、私はこの街の近くに生まれ育ちました。
買い物はいつも「大門」。
高校まで函館で過ごしましたが、
学校がどこになろうが、いつも「大門」。
ちなみに、両親も買い物は「大門」。
お食事も「大門」。
大門あってこその我が家でした。
曾祖父は、鶴岡町に住んでいたので、
やっぱり大門にルーツがあるかも知れません。
鶴岡町、わかんない?
今の大手町。
う~ん、函館市役所前の通り、
通称「東雲広路」ですけど、
昔はそこに民家が並んでいました。
うちの曾祖父母は音羽ホールの向いに住んでいました。
そこから海岸町に移転して、
私の代まで都合100年間海岸町。
あ、申し遅れました。
「大門応援団」の団長です。
ご存じ?知らない?まあ、そのあたりはよしとして。
「ぷらっとだいもん。」のブログにも、
ご厄介になっています。
学校の関係で、仙台に14年ほどいましたが、
諸事情で函館に戻ってきました。
仙台の街は大きな街になりました。
私にとっては過ごしやすいいい街でした。
負けず劣らず、
函館も過ごしやすいいい街です。
私は大門を余りよく知らないのかも知れません。
細い小路をちょっと入ってみれば、
とんでもない美味しいものが食べられるかも知れません。
地元の人でもあまり知らないような、
ディープな雰囲気がある、それが大門。
函館大門を応援していこう、紹介していこう、
そう思わずにはいられませんでした。
で、大門応援団。
ネーミングはさておき、大門を応援していこう。
大門には、老舗も多いし、若い人のお店も多い。
何代にもわたってご商売をされている方も多いし、
新しくお店を始められた方も多い。
だから、大門。
新旧入り交じった街。
「ぷらっとだいもん。」は、
そんな魅力的な街、函館大門地区のプラットフォーム。
必要な情報は、すべて「ぷらっとだいもん。」から。
そんな感じで、
函館大門地区の情報が簡単に入手できて、
楽しい街であることを知ってもらって、
是非とも、一度訪れていただきたい、
そんな願いで、いろいろと書いていこうと思います。
よろしゅう。
大門応援団 団長
2010/08/15
函館八幡宮 御巡幸祭
八月十五日 本 祭
この日は、御巡幸祭である。神輿をお祓いして、御神霊を絹垣で囲い、「ウォー」というかけ声を発しながら神輿に移す。そして、いよいよ神輿の出発となる。神輿の巡幸が終わると同じようにご神霊を絹垣で囲い、本殿に移す。 神輿渡御の順路は、函館八幡宮を出発して豊川稲荷神社で大休止し、そこで野立をおこない昼食を取る。次に大門・広小路に向かい、そこで小休止し野立をおこなう。次に栄町電停跡まで進みまた野立を催す。さらに宝来町の高田屋嘉兵衛像付近を回って、午後五時には八幡宮に戻る。
戦前の御巡幸祭では、渡祭のおこなわれる道々に祓いの砂が一列にまかれた。八月十五日からの三日間、市中を神輿を担いで練り歩いた。一日目は、まず、山側の函館西部方面を回り、大門の仮宮に泊まる。二日目は、宝来町の仮宮に泊まり、三日目には神社に戻った。担ぎ手は白丁や烏帽子の姿であった。まつりを二階から見下ろすことは厳禁されていた。
行列の後ろに各町内の人びとが加わったので、全体で千人規模の行列となった。自分の町内に神輿渡御行列がさしかかると参加者が入れ替わり、また次の町内へ引き渡すというように、順繰りに引き渡していったのであった。
この日は、御巡幸祭である。神輿をお祓いして、御神霊を絹垣で囲い、「ウォー」というかけ声を発しながら神輿に移す。そして、いよいよ神輿の出発となる。神輿の巡幸が終わると同じようにご神霊を絹垣で囲い、本殿に移す。 神輿渡御の順路は、函館八幡宮を出発して豊川稲荷神社で大休止し、そこで野立をおこない昼食を取る。次に大門・広小路に向かい、そこで小休止し野立をおこなう。次に栄町電停跡まで進みまた野立を催す。さらに宝来町の高田屋嘉兵衛像付近を回って、午後五時には八幡宮に戻る。
戦前の御巡幸祭では、渡祭のおこなわれる道々に祓いの砂が一列にまかれた。八月十五日からの三日間、市中を神輿を担いで練り歩いた。一日目は、まず、山側の函館西部方面を回り、大門の仮宮に泊まる。二日目は、宝来町の仮宮に泊まり、三日目には神社に戻った。担ぎ手は白丁や烏帽子の姿であった。まつりを二階から見下ろすことは厳禁されていた。
行列の後ろに各町内の人びとが加わったので、全体で千人規模の行列となった。自分の町内に神輿渡御行列がさしかかると参加者が入れ替わり、また次の町内へ引き渡すというように、順繰りに引き渡していったのであった。
2010/08/14
2010/08/12
「大門」街情報
「大門」情報とは、
多分、こういうフォローが、出来ていければ
「共有」になるのでしょうか?
テスト中なので?。模索中。アドバイス求む。
「大門横丁情報 更新されました」ぜひ!!
https://twitter.com/daimondancho
m-a-chyan papa jr
多分、こういうフォローが、出来ていければ
「共有」になるのでしょうか?
テスト中なので?。模索中。アドバイス求む。
「大門横丁情報 更新されました」ぜひ!!
https://twitter.com/daimondancho
m-a-chyan papa jr
なんだか便利性加速中。
能力を試すというより、ほぼ自分への試練になってきました。
使いやすさを考えると「加速中」。
簡単にアクセスしていただくために [http://hakodatedaimon.com/]
はこだて だいもん どっと 混む。
で、 「ぷらっとだいもん」 にアクセスできます。
*SEO対策まで必要?
出来れば「ひらがなで」「ぷらっと だいもん」が上位に来ること
願っていますが。
m-a-chyan papa jr
使いやすさを考えると「加速中」。
簡単にアクセスしていただくために [http://hakodatedaimon.com/]
はこだて だいもん どっと 混む。
で、 「ぷらっとだいもん」 にアクセスできます。
*SEO対策まで必要?
出来れば「ひらがなで」「ぷらっと だいもん」が上位に来ること
願っていますが。
m-a-chyan papa jr
2010/08/11
解禁
今まで「非公開」で作業して、「ぷらっと だいもん」本日解禁。
ありがたい事に、WEB 編集員三名になりました。
投稿、増改築まで、私が、それまではアップしていかないと。
ご紹介までに、
その重要な「お一人」が、生誕当時から、「大門」に、現在もお店を守られ、住まわれている
「mikio」さん。「大門に重要な人」と勝手に思い込んでいる私。
嫌われて?いるかいないか?も関係なく、とにかく「私が」いつも、関わりを求める主人。
簡単に言うと[masaakipapajr]の最初のお借りした店舗の大家さん。
当時も、両店、年中無休なので、10年は毎日顔を合わせていた計算に。
*今もなお、年中無休のお店は「大門」には数店あるのです!。
ありがたい事に、WEB 編集員三名になりました。
投稿、増改築まで、私が、それまではアップしていかないと。
ご紹介までに、
その重要な「お一人」が、生誕当時から、「大門」に、現在もお店を守られ、住まわれている
「mikio」さん。「大門に重要な人」と勝手に思い込んでいる私。
嫌われて?いるかいないか?も関係なく、とにかく「私が」いつも、関わりを求める主人。
簡単に言うと[masaakipapajr]の最初のお借りした店舗の大家さん。
当時も、両店、年中無休なので、10年は毎日顔を合わせていた計算に。
*今もなお、年中無休のお店は「大門」には数店あるのです!。
「カッコいい」 こういうのを見ると「手書き」看板職人をやるか
悩んだ時期を思い出します。
「ぷらっと」お店探索に
ぜひ「大門商店街」お立ち寄りください。
お盆。
昔はお盆の頃になると何だか、大門のお祭りが終わっても、
「お盆」は、また、あわただしく
神聖な、空気が流れる季節の、私の ”幼少の” 記憶。
そろそろ、八幡宮さんが街に来られ、お迎えする、季節でしょうか?
道?店舗前?に塩なのか砂なのか?なのですが、何か盛っていた記憶。
今でも、行列に、「手を合わせろ」と祖父から言われていた、記憶だけは抜けず、ですが
今年は「?」。お祭りに対して、自分のモラルが?で、悩んでいます。
多分、写真の時期、は、「行事」も、忙しかったのでしょうね。
今、そんな思いの中、お盆は、当店は忙しいだろうか?。ある意味自分が試される週です。
頑張らねば。
この時期、各店舗の方も色々な思いをこめている時期でしょう。
「お店探索に」ぜひ
「お盆期間」、ぷらっと、大門商店街にお立ち寄りください。
m-a-chyan papa jr
2010/08/09
2009年11月始動!!ご挨拶。
*高澤様撮影。大門応援団WEBこれは 昨年 たまたま 商店街の組合の中で担当になり
作った、フラッグ。
日本における「街」 (大門とか特定ではなく)
に対しての思いが、形として残ったものの一つですが
冗談っぽく「印」を踏んでいて、結果「イー(良い)」街のエンドで
コミュニティ、アクティビティ、ハーティ、タウンアンドカントリ(ィ?)
で..........イー街.....?。
内容は「日本の「街」に思い描いていたもの。」
中でも、
「アクティビティ」は「活気。活動*リゾート地での」を意味していますが、
自分では
活気、活動できる、施設やイベント、
ある意味「街の」名に興味をもってもらえる何か「アクティビティ要素」の意味の
意味合いが強く、
「タウンアンドカントリー」は簡単に、このWEBで使っている写真。
老人も、子供も、「手を取り合う」「街と町」「街と市」が手を取り合う、
という感じで、そのために、街を取り巻く町と施設等々と連鎖していきたい、
結果、保育園、老人ホーム、町会、との連鎖等々...
家庭と「街」の連鎖がおきて欲しいという思い。
、
多分、この街に育った、幼少の記憶がそうさせるていると思う。
繁華街に育ったためと、周りに神社があったこと、祖父が町会長をしていたからだと思う。
祭りには、家に、老若男女の人が大勢詰めかけ、家紋の入った提灯も家に建てられ、華やかで
そして何か覚えていないが、コミュニケーションの中にルールのようなものがある記憶。
かたや、お相撲の興行があったり、いろいろ。
大胆な解釈ですが、街とは、祭り事、一つ見てみても
内容や形、時代が違えど、置き換えると、当てはまる気がして、
活気ある商店街に必要な気がする。そういう思いが
この「フラッグ」を「昨年」作った経緯を通して、
今、このBLOGを始めようと思った理由。
そしてこのネーミングの「ぷらっと」も
「ぷらっと」、する事、が街の基で、「PLATFORM」基盤と掛け合わせ。
「大門」という基盤を、「みんなで(個々で)」より優れた基盤にできれば。
「 Wikipedia」や「リナックス」昨今の「モバイルゲームコンテンツ」のように。
今回訳あって、大門のお祭りの、お手伝いをできなく、その間、
自分の出来る事を模索して手がけたものが、段々形になってきて、
節目の誕生日にアップ。
この先は、仕事も、行動も RE UNION。
WEB 宜しくお願い致します。
m-a-chyan papa jr
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